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レサシベビーQCPR

乳児蘇生の高性能トレーニング

乳児の心停止は頻繁に起こるわけではありませんが、だからこそ、医療従事者にはトレーニングが必要です。レサシベビーQCPRでトレーニングすれば、ファーストレスポンダーは、緊迫した状況で、迅速に行動するためのスキルと自信が得られます。

レサシベビーQCPR
+スキルレポータ・アプリ

効果的な
組み合わせ

リアルな胸部の硬さ、手の位置センサー、新しいスキルレポータアプリを搭載したレサシベビーQCPRは、心停止に陥った乳児を治療するためのより高いレベルの的確なトレーニングを提供します。

スキルレポータアプリには、客観的なフィードバック、すべての重要な心肺蘇生(CPR)パラメーターの正確な測定結果が含まれており、医療機関のレスポンダーはそつのないトレーニングができます。

スキルレポータアプリは2020年夏提供予定。

スキルレポータアプリ

場所と時間を選ばないトレーニング

レサシシリーズQCPRマネキンに最適な無料のスキルレポータアプリを使用すれば、高品質のCPRフィードバックとディブリーフィングが可能です。

SimPad PLUSスキルレポータ

SimPad PLUSをさらに活用

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チームモードCPR
このモードは、連続的な圧迫など非標準のプロトコル用です。また指導者は一度のセッション中にCPRスキルとチームワークに関するフィードバックを別々に与えられます。

AEDと除細動器を使用したトレーニング
SimPad PLUSとShockLinkを除細動器実機に接続して使います。ShockLinkはショックのエネルギーを安全に吸収します。同時にSimPad PLUSはリズムをコントロールし、CPRタイムラインに沿って生じるショックを表示します。

イベント登録とカスタマイズされたイベント
機器に搭載されたチェックリスト上で重要な項目に完了の印を付けたり、自分のトレーニングカリキュラムに合わせてオリジナルのイベントを作ることができます。「呼吸の確認」、「脈拍の確認」、「細動の発生」などの動きは、 CPRタイムラインに記録され、CPRセッションデータに保存されます。

フィードバック装置

より良い学習のための客観的なフィードバック

関連製品

レサシベビーQCPRは、レサシアンQCPRやレサシジュニアQCPRと同じ製品群の製品です。これら3製品は、すべて同じワイヤレステクノロジーとフィードバック機器が使用できます。ひとつのレサシQCPRマネキンで使い方をマスターすれば、すべてのマネキンが使えます。

レサシアンQCPRおよびテクノロジーにより医療従事者は、最新ガイドラインに従って質の高いCPRを行うスキルを得ることができます。 レサシアンQCPRおよびテクノロジーにより医療従事者は、最新ガイドラインに従って質の高いCPRを行うスキルを得ることができます。
個人やより高いチームとしてのパフォーマンスを強化し、モチベーションを高めます。小児の命を救うためにできるだけ正確にトレーニングを行います。 個人やより高いチームとしてのパフォーマンスを強化し、モチベーションを高めます。小児の命を救うためにできるだけ正確にトレーニングを行います。
リトルベビーQCPRは本物そっくりで手頃な価格の乳幼児用BLSマネキンです。ゲーム的要素を取り入れた学習と客観的なフィードバックが可能なため、トレーニングの質や学習者の熱意、授業の効率が高まります。 リトルベビーQCPRは本物そっくりで手頃な価格の乳幼児用BLSマネキンです。ゲーム的要素を取り入れた学習と客観的なフィードバックが可能なため、トレーニングの質や学習者の熱意、授業の効率が高まります。
ALSベビーは3ヶ月の乳児を想定しており、PALS(Pediatric Advanced Life Support)に必要な気道確保、CPR、骨髄輸液、ECGモニタリングに関連するスキルのトレーニングが可能です。 ALSベビーは3ヶ月の乳児を想定しており、PALS(Pediatric Advanced Life Support)に必要な気道確保、CPR、骨髄輸液、ECGモニタリングに関連するスキルのトレーニングが可能です。

レサシベビーQCPRは、心停止に陥った乳児を治療する新しいレベルの的確なトレーニングを提供します。

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